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[20070310] |  | |
14年目、その2。 あまりにベテラン勢が居続ける体制に業を煮やしたトーテン代表はチームの若返りを敢行。 まず右ウィングに世界に通用するコメントが出た野人岡野を起用。 司令塔はラゴス武威。 左サイドはまだいい若手が現れずベテランの真行寺(世界レベル)を続投。 右サイドは中央・サイドに適性を持つ宮崎(世界レベル)を起用。 上記二人は32歳、26歳とどちらともいい年なので次世代の育成が必要… DMFには世界レベルコメントになった固有コメントつき外国人選手を起用。 うん、名前がわからないんだ…( ゚Д゚)y−~~ DFは変わらず。 というのも永田充という選手が28歳、世界屈指コメントがついたのに能力爆発イベントが起こったりとこのままでしばらくイケそうな気がするから。 ていうか、若返ったの岡野だけだよ…
そんなわけで選手獲得に力を入れようと思ったのですが、スタジアム建築してるから金がNEEeeeeeeeeeeee!! 獲得条件に挙がる物も給料が1000万までとか強化部長と監督を粛清したくなるような条件ばかり。 いまさら1000万なんていらんのじゃい!! かと言って、危ぶめば道はなし。 攻撃が身上の我がウィーザーズは今大きな転機を迎えようとしているのだった…
で、J1最終戦でパープルサンガに負けてまさかの逆転2位で終わりました。 ニューイヤーカップも3年連続1回戦PK負けです。 もう死にます.._〆('Д⊂
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